

- ravex
エイベックスの20周年を記念して結成された、エイベックスを代表するダンス・ミュージック・クリエイターであるMondo Grossoの大沢伸一、Fantastic Plastic Machineの田中知之、m-floの☆Taku Takahashiの3人によるプロデュースチーム。
"ダンスミュージックとJ-POPの新しい融合"そして"21世紀のJ-POP"をテーマに、思いもつかないアイディアからトラックを作ったり、様々なシンガーをフィーチャーしたり、さらにはビジュアルワークを手塚プロダクションとコラボレートしたりと、そのエンターテイメントの方向性は無限大。
今後も3人が音楽というフォーマットを使った最高の遊びを提示していく。
- ☆Taku Takahashi
m-floでの活動の他、Crystal Kay、melody.等への楽曲提供や、プロデュースも盛んに行なっている。
またRemixに関しては、国内アーティストの作品はもちろん海外アーティストの楽曲のRemixも積極的に行っており、各方面で高い評価を得ている。
現在は自身のソロ作品の楽曲制作も行っており、m-floの音楽性とは違った一面を見る事が出来る。
DJでは数々のイベントにゲストとして招かれ、精力的に活動の場を広げており、自身でもレギュラーイベント[Tachytelic Night][orthosync]を開催。
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公式ホームページ:http://m-flo.com
Myspace:http://www.myspace.com/takutakahashi
- 大沢伸一 Shinichi Osawa
音楽家、DJ、ミュージシャン、プロデューサー。
ソロ・プロジェクトMONDO GROSSO、そしてSHINICHI OSAWAとして革新的な作品をリリースし続ける一方、国内外のアーティストのプロデュース、リミックスを数多く手掛ける。
また、DJとしても国内屈指の動員数を誇る。
SHINICHI OSAWA名義の最新アルバム「The One」はSouthern Fried Records(UK)とDim Mak Recirds(US)の英米の今最もホットなクラブミュージックレーベルからリリースが決定し、その作品力が世界水準であることが認められた。
作曲家、プロデューサーとしては日本において、安室奈美恵、多和田えみなどの次世代のヒット・サウンドを生み出し、リミキサーとしてはデジタリズムやフェリックス・ダ・ハウスキャットなど海外のアーティストに原曲を越えたクラブ・ヒットを提供する、自称"音楽的多重人格者(Musical Multi Personality)"。
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公式ホームページ:http://www.shinichi-osawa.com
MySpace:http:/www.myspace.com/shinichiosawa
- 田中知之 Tomoyuki Tanaka(Fantastic Plastic Machine)
DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。
ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイルがワールドワイドに支持され、海外約50都市でプレイしている。
5枚のオリジナルアルバムのリリースの他、21世紀以降の音源を集めた2枚組のベストアルバム『FPMB』がavexより発売中。
2008年にはラーメンズ・小林賢太郎とのユニット「SymmetryS(シンメトリーズ)」名義のアルバムを発表するなど精力的に活動中。
藤原紀香が出演しているUNIQLOのCM音楽も手がけている。
また、コンピレーションとしては異例のセールスを記録しているDJ-MIXシリーズ"Sound Concierge"の最新作が12月3日にリリース予定。
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公式ホームページ:http://www.fpmnet.com
MySpace:http://www.myspace.com/fantasticplasticmachine
オフィシャルブログ:http://fpmb.exblog.jp/
