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【拡散】厚生労働省のzoom内容がヤバい!議事録内容は?ワクチン接種後の死亡について

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新型コロナワクチンの接種についての厚生労働省のZOOMが拡散され、話題となっています。

そのヤバい内容とはいったいどのようなものなのでしょうか。

議事録の内容、ワクチン接種後の死亡について調べました。

厚生労働省のzoom内容が拡散される

厚生労働省のZOOM内容が拡散され話題となっています。

ワクチン接種後の死亡例について報告があったようなのですが、そのヤバさを厚生労働省は把握していたようなのです。

それを受けてなのかは明らかではありませんが、新型コロナワクチンの4回目の接種について、厚生労働省は、当面、重症化リスクの高い高齢者などに対象を絞る方針であることが分かりました。

厚労省はすべての希望者を対象に4回目の接種をする想定で準備を進めていましたが、先月24日に開かれた専門家による分科会では、慎重な意見が相次ぎました。

その後の関係者への取材で、4回目の接種の対象に関して、厚労省は、当面、重症化リスクの高い高齢者や基礎疾患のある人に絞る方向で検討していることが分かりました。

厚労省は来週、専門家に意見を諮り、3回目からの接種間隔についても審議するほか、まずはファイザー社のワクチンを4回目に使えるようにする見通しです。

厚生労働省のzoom内容は?

今回拡散されている問題となったzoom内容がこちらです。↓

なんとも衝撃的な内容が拡散されています。

もし仮に1億人が接種すると、単純計算で1620人が死亡するとの発言もありました。

ワクチン接種後の死亡については、まだ公にされていないところもあるようですし、今後死亡例について多くの発表があるかもしれません…。

なんとも怖ろしい内容となっていました。

議事録は?

今回のZOOMの内容は、厚生労働省の2021年6月28日の議事録にもしっかりと書かれてありました。↓

こんな怖ろしい議事録があったなんて、衝撃的ですよね。ワクチンによる死亡例が、今発表されているものの10倍くらい高い可能性もあるとは…。

ワクチンを打つことばかりが推奨されていますが、マスコミなどは、もっとワクチンの危険性についても報道すべきなのではないでしょうか。

子供への接種も奨められていますが、こんな議事録をみてしまったら、とても子供に打たせられないですよね。

今後、死亡例がたくさん出てきた場合、国はどう責任をとるつもりでしょうか…。

もっと、事実をしっかり報道していくべきなのではないでしょうか。

世間の反応

世間の反応がこちらです。↓

元厚労省キャリア官僚中村さんの話

国の考え方としては通常ワクチンを打った人が1桁死ぬと責任問題、2桁で社会問題、3桁だと事件級だそう

それを踏まえると今回は数千、世界的に見ると数十万人が死亡

これはもう事件ではなく殺人では?金に目が眩んだ企業、メディア、国、政治家が殺人に加担している

ワクチン接種によって、世界的には、数十万人が死亡しているというのは驚きです。

たしかに、殺人といわれてもおかしくないですね。

ワクチンにより重症化は防げるが、その一方でリスクもあると思っていたほうがいいのでしょうか…。

 

北欧から心筋炎・心膜炎の大規模調査

男性16-24歳の心筋炎リスクは・ファイザー2回目で5.31倍・モデルナ💉2回目で13.83倍・1回目P→2回目Mで35.62倍 ←ちゃんぽん最悪・コロナ自然感染で2.99倍

シンプルに💉は自然感染よりも心筋炎リスクが高いという衝撃結果

コロナにかかるよりも、心膜炎にかかるリスクが高くなっているという情報には驚きです。

やはり、ワクチンは、高齢者だけが打つべきなのかもしれません。

 

れが今の日本の現実か。表には大きく出ない情報なのが残念。💉は良きこととして進められている。

ワクチンを打つことが正義というのは間違っているのかもしれません。

どうしてワクチンのリスクについては、あまり報道されないのでしょうか。

ワクチンを良いことと決めつけるのはおかしいでしょう。

まとめ

今回は、新型コロナウイルスワクチン接種後の危険についての厚生労働省のZOOM内容についてまとめました。

新型コロナウイルスについては、まだわかっていないことがたくさんあります。

ワクチンで重症化は防げるとはいうものの、本当にこのままワクチンを打ち続けていいのか、不安に思っている方もたくさんいるのではないでしょうか。

特に、子供への接種は悩みますよね。

その結果、子供の接種率は現在かなり低くなっているようです。

厚生労働省には、今後、真実を正確に国民に伝えてほしいと思います。

そのうえで、国民は自分でしっかりと情報の正確性を見極めて、ワクチンを接種するかどうか判断すべきかもしれません。

コロナとの闘いは、まだまだ続きそうです。

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