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松山三四六の不倫相手A子は誰で名前や顔画像は?中絶同意書画像、有印私文書偽造か?

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自民党から出馬予定の松山三四六候補が、不倫をし相手に中絶同意書を書かせていたことが週刊文春によって報じられました。

これは有印私文書偽造の疑いということで厳しく追及されていますが、いったい誰と不倫をしたのでしょうか?

詳しく調べてみました!

松山三四六候補がまた不倫

松山三四六候補がまた不倫をしていたことが発覚しました。

参院選に自民党から出馬している新人の松山三四六(さんしろう)氏(51、長野選挙区)が、20代女性(当時)と不倫し、女性が妊娠した際に、人工妊娠中絶同意書に偽名で署名していたことが、「 週刊文春 」の取材でわかった。有印私文書偽造の疑いがある。

過去に知人の結婚式で会ったことがある2人が再会したのは2012年8月。連絡先を交換すると、程なくして松山氏から「会いたい」と連絡があった。

指定されたのは、松山氏が当時定宿にしていた、「ホテルサンルート長野」の1階のレストラン。1時間ほど食事をしながら談笑すると、松山氏はA子さんをそのまま上層階の自身が泊る部屋に誘った。部屋でシャワーを浴びると、松山氏は避妊せずに行為に及び、最後の瞬間だけ避妊具を着けたという。その後しばらくたってA子さんが生理がこないことに気づき、産婦人科で診察してもらうと、妊娠していた。

そして、2012年10月24日、医師や看護師に身元が露見することを恐れる松山氏は、偽名と偽の住所で同意書に署名捺印したという。

A子さんは妊娠しており、産みたいと言ったそうですが「だって俺、結婚できないもん」と言われ、涙を流すA子さんに「泣くなよぉ。(人工妊娠中絶のための)同意書を書くから、持ってきて。(中絶にかかる)お金を渡すので、領収書とお釣りも持ってきて」と言ったそう。

しかも虚偽の住所と名前を書いて提出したということで、A子さんに対しての侮辱だけでなくそれが有印私文書偽造の疑いがあるというのです。

不倫をしていただけでなく、こんなことまでしていたとは衝撃的ですよね。

松山三四六候補は、このことを事実であると認めています。

不倫相手20代A子は誰で名前や顔画像は?

ではこのA子さんとは誰なのかを調べてみました。

現時点では、A子さんは誰なのか名前や顔画像などは分かっていません。

このことがあったのは2012年8月。
当時30歳近かったということが分かっていますので、現在A子さんは30代半ばということですね。

また2人の出会いから現在までですが、2人は過去に知人の結婚式で会ったことがあるということで、2012年8月に再会。
連絡先を交換すると、程なくして松山氏から「会いたい」と連絡があり、「ホテルサンルート長野」の1階のレストランで食事をしたそう。

その後松山氏はA子さんをそのまま上層階の自身が泊る部屋に誘い、松山氏は避妊せずに行為に及び、最後の瞬間だけ避妊具を着けたというのです・・・。

その後妊娠が発覚し、2012年10月24日に中絶同意書に署名。

その後関係が続いていたかは書かれていませんでしたが、約10年前にこのようなことを起こしていたんですね・・・。

現時点ではその程度しか分かっていませんので、引き続き情報が入り次第追記いたします。

偽名で署名した同意書の画像

引用:https://twitter.com/chocofuc/status/1544617517066653701/photo/1

こちらが偽名で署名した同意書の画像です。

全く誰なのか分かりませんが、A子さんはこの事実をずっと自分の中でとどめていたということですよね。

さすがに嘘の情報を書くというのは、犯罪になるのでは・・・と感じてしまいますよね。

有印私文書偽造になるのか?

ではこれが 有印私文書偽造になるのかについてですが、

法律事務所ナビアスの生田秀弁護士が語る。

「男性側が人工妊娠中絶同意書に、偽名および居住実態のない住所を書いた場合、刑法159条の私文書偽造罪が成立する可能性がある。署名捺印による有印私文書偽造罪だと3カ月~5年の懲役と定められています」

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/443b0c9aaaf4d6d861f83e6d1404d17931cd5598?page=2

弁護士の先生がこうおっしゃっていますが、罪に問われる可能性がとても高そうですよね。

中絶も命がかかっていることですから、それに嘘を書くというのは本当に信じられないですよね。

<誰ひとり取り残さない、すべての人がしあわせに暮らせる信州へ>をキャッチフレーズに掲げているようですが、信じることはできそうにないですね。

松山三四六の経歴や嫁、子供は?

松山三四六候補は、1970年7月9日生まれで現在51歳。

東京都出身で、明治大学法学部を卒業しています。

高校大学と柔道に打ち込みますが、怪我で柔道を挫折。
大学時代の1994年に日本テレビの「史上最強ものまねバトル大賞」の素人選手権で優勝し、吉本興業所属で芸能界デビューを果たします。

私生活では1998年に女優の網浜直子さんと結婚し、2000年9月に活躍の場を長野県に求め長野県で大活躍。

2人の息子さんにも恵まれています。

ラジオパーソナリティ、長野大学社会福祉学部客員准教授などの仕事を続け、そして今回は長野県で自民党から参院選に出馬することを明かしていました。

早速文春にスキャンダルを公表されてしまったということですね。

世間の反応

・選挙に出るならきちんと身ぎれいな状況を確認してからってことですかね。
本人的には「終わったこと」だったんだろうけど、実際「終わってないと判断した人がいたからこそ事実が世に出された」わけだしね。政治家としてその辺脇が甘すぎたのでは?

・タレント候補がどうこうではなく、何年前のことであれ、女性にだらしない人間は議員になればパパ活議員みたいになる可能性を否定できない。
これが事実かどうか、事実でないなら松山氏本人が証拠を示して反論してもらえないなら立候補は辞退したほうがいいと思う。
否定も肯定もしないでそのまま突っ走るのが有権者にとっては一番よくないと思う。

・法律的に問題は解決している(あるいは時効になっている)のかもしれないが、道義的な責任は残ると思う。相手女性、奥さん、そして、ファンに対する裏切り行為だろう。

・自民党支持の皆さんにとっても投票日前に松山氏のスキャンダルが分かってよかったのではないでしょうか。当選するのであれば、偽名の中絶同意書に署名では直後に辞職でも仕方ありません。

当選後にこれらのことが発覚しなくてよかったですよね。

やはり昔に何かしていても、今の時代はそれが明らかになってしまうのです。
選挙がどうなるのか、注目ですね。

まとめ

以上、松山三四六さんについて調べてみました。

長野県では非常に有名な方のようで、県民を裏切る形になってしまったのではないでしょうか?

事実を認めているようですが、出馬をどうされるのか注目ですね。

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