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「サマーフィルムにのって」ネタバレあらすじ、キャストは?見どころや結末は!

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元乃木坂46の伊藤万理華さんが、卒業後初の主演映画となる「サマーフィルムにのって」の公開が2021年に決定いたしました!青春映画でありながらもSF要素もあり?!一体どんな作品か気になります。今回はこの「サマーフィルムにのって」について調査します!

「サマーフィルムにのって」とは

主演の伊藤万理華さんは2017年に乃木坂46を卒業し、その後「賭ケグルイ」などに出演し、今作が卒業後初の主演映画になります。メガホンをとるのは、TOKYO MX「ガールなブランド」で伊藤さんが2018年に主演したテレビドラマの監督だった、松本壮史監督です。脚本は劇団「ロロ」主催の三浦直之さんですが、三浦さんも「ガールなフレンド」の脚本を担当していて、3人のタッグ再び!!と話題となっています。

さらに、2020年10月31日から始まる東京国際映画祭で特別招待作品として、上映されることが決定しています。

「サマーフィルム」の作品情報

公開日:2021年

制作国:日本

配給:ファントム・フィルム

公式サイト: http://phantom-film.com/summerfilm/

「サマーフィルム」のキャスト、スタッフ

《キャスト》

ハダシ:伊藤万理華

凛太郎:金子大地

ビート板:河合優実

ブルーハワイ:祷キララ

 

板橋駿谷

甲田まひる

ゆうたろう

小日向星一

池田永吉

篠田諒

 

《スタッフ》

監督:松本壮史

脚本:三浦直之/松本壮史

「サマーフィルム」のあらすじ

高校3年生のハダシは映画部に所属している。ハダシは時代劇映画オタクで、時代劇を撮りたいと思っているのに、映画部で作る映画はキラキラしたら青春映画ばかり。悶々とするハダシの前に現れた凛太郎を一目見て、ハダシは武士役にピッタリ!と思い、幼馴染のビート板やブルーハワイも巻き込んで時代劇映画を作る事に。目標は文化祭で公開すること!目標に向かって撮影を進めるハダシたちでしたが、実は凛太郎は未来から来たタイムトラベラーだったのです・・。

「サマーフィルム」のネタバレ、結末や見どころは?

こちらは、完全オリジナル作品ですのでネタバレ・結末はわかっていません。東京国際映画祭で公開されるとチラホラ出てくるかもしれませんが、ぜひ映画館でお楽しみください!

見どころは、伊藤万理華×松本壮史×三浦直之の3人のタッグで撮影されたことですね!これから映画界での活躍が益々期待されるフレッシュな3人が描く、青春SF映画は、伊藤万理華さんのフレッシュでキュートな役柄を爽やかに描いています!また、共演者も金子大地さんはじめ、フレッシュな面々です!

「サマーフィルム」の口コミ、評判は?

「サマーフィルムにのって」 スクリーンで見るのがたのしみだ 青春SF映画、いいな〜

 

伊藤万理華×松本壮史『サマーフィルムにのって』東京国際映画祭のチケット争奪戦……。

 

賭ケグルイの映画でもまりっかの演技見たけど、演技と言うより素で役になりきってる感じで良かった
「サマーフィルムにのって」もまりっかの魅力が存分に活かされてそうで面白そう
万理華さんの活動の知らせはどれも嬉しいです。でもやっぱり女優としての活躍が一番嬉しい。一人のファンの勝手な気持ちです。今回の映画『サマーフィルムにのって』は乃木坂映像研と似た所もありますが今からスクリーンでお会いするのが楽しみです。 

まとめ

いかがでしたでしょうか?!「サマーフィルムにのって」は友情・恋愛・SFと青春映画としてとても爽やかない素敵な作品です。凝ったSF作品というより、懐かしいSF映画の要素があり、見ている方もほっこり見ることができるのではないでしょうか。女優として一歩一歩前進する伊藤万理華から目が離せません!ぜひ、映画館でお楽しみください!

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