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永井貴久の顔画像やTwitterFacebookは?勤務先小学校はどこ?杉並区立松庵小学校で特定

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東京都内の小学校教師の男がSNSで知り合った当時14歳の女子中学生に現金を支払ってわいせつな行為をしたとして逮捕されました。

逮捕されたのは、杉並区立松庵小学校の教師・永井貴久容疑者(37)です。

 

今回は、永井貴久容疑者が起こしたわいせつ事件について、事件の詳細や犯行動機、顔画像や知り合った経緯などを詳しく調査していきましょう。

 

永井貴久容疑者はインターネットカフェで女子中学生と会い、わいせつな行為をしたようですが、そもそもインターネットカフェでそういう行為をするのは禁止されていますよね・・・。

 

いい歳をした、しかも教師が何をしているのか、本当に許せない事件です。

 

では、さっそく本題に入っていきましょう。

 

永井貴久が起こした事件の概要

“新宿・歌舞伎町のインターネットカフェで37歳の小学校教師の男が女子中学生に現金を渡し、みだらな行為をしたとして、逮捕されました。

児童買春の疑いで逮捕されたのは、杉並区立松庵小学校の教師・永井貴久容疑者(37)です。警視庁によりますと、永井容疑者は去年9月、新宿・歌舞伎町にあるインターネットカフェで14歳の女子中学生に現金2万円を渡しみだらな行為をした疑いがもたれています。

永井容疑者と女子中学生はSNSで知り合い、これまでに複数回会っていたということです。

警視庁の調べに永井容疑者は、「女子中学生とは会ったが、わいせつな行為はしていない」と容疑を否認しているということです。”

永井貴久容疑者が女子中学生に現金2万円を渡し、わいせつな行為をしたのは去年9月のこと。

2人は新宿・歌舞伎町にあるインターネットカフェで会ったようですが、実際はそれ以前にも複数回会っていたのです。

 

事件が発覚したきっかけは、警察が別の時間の操作をしていたときに2人のやりとりが発見されたこと。

2人はSNSで知り合い、このような関係に発展してしまったようです。

 

警察の取り調べに対して、永井貴久容疑者は「会ったが、わいせつな行為はしていない」と容疑を否認しています。

そもそも37歳の男性と14歳の女子中学生が2人で会うこと自体がおかしな話ですし、それでわいせつな行為はしていないなんて誰も信じないでしょう・・・。

 

今後、警察は事件の詳しい経緯などを調査していくとのことです。

 

いい大人が何をしているんだ、という話でもありますが、しかもその男が小学校の教師をしているというのがなおさら恐ろしいですよね。

学校ではどんな様子だったのか、生徒や他の教師たちからの評判が気になりますね。

永井貴久の犯行動機は?

永井貴久容疑者は今回の事件に対し、「会ったが、わいせつな行為はしていない」と容疑を否認しているので、犯行動機については明らかになっていません。

 

しかし、個人的な欲求を抑えられなかっただけでしょう。

いわゆる“ロリコン”な可能性が非常に高いので、同年代の大人の女性よりもまだ幼い女子中学生が好きだということ。

 

今はSNSで誰とでも簡単に繋がれてしまいますし、それを恐れていない中学生や高校生が多いのです。

また、お金欲しさに“パパ活”のような関係を自ら求める人もいるので、永井貴久容疑者のような人とお金が欲しい女子中学生が出会ってしまえば、ウィンウィンの関係なのかもしれません。

 

しかし、もちろん世の中的にはそのような関係はアウトです。

本人が同意をしても、未成年は未成年なので、児童買春となってしまいます。

 

SNSが普及している世の中ですが、その分SNS絡みの事件も非常に増えているので、使い方を間違えないようにしなければいけないでしょう。

永井貴久の顔画像やTwitter Facebookは?

現時点では、永井貴久容疑者の顔画像は公開されていません。

また、Facebookでは「永井貴久」というアカウントが複数存在していますが、永井貴久容疑者本人のものは特定できていません。

 

現在わかっていることは、

名前:永井貴久

年齢:37歳

職業:杉並区小学校教諭

住所:東京都杉並区

容疑:児童買春

 

以上です。

中学生とはどこで知り合った?やりとり内容は?

永井貴久容疑者と女子中学生はTwitterで知り合ったようです。

 

どんなやりとりをしていたのかは明らかになっていませんが、Twitterで未成年と成人男性が知り合ってこういう事件に発展するケースが増えているので、今後のためにもしっかりと調査していただきたいですね。

買春した場所はどこ?

2人が会ったのは、新宿・歌舞伎町にあるインターネットカフェです。

しかし、歌舞伎町界隈にはインターネットカフェが非常に多く、どこのインターネットカフェかは特定できていません。

 

そもそも、インターネットカフェやカラオケなどでわいせつな行為をするのは禁止されています。

勤務先の小学校はどこ?

永井貴久容疑者の勤務先の小学校は、「杉並区立松庵小学校」です。

保護者や子どもたち、他の教師などは衝撃を受けていることでしょう・・・。

 

今回の相手は14歳の女子中学生でしたが、小学校6年生で12歳なので、年齢的にはあまり変わりませんからね・・・。

杉並区立松庵小学校の場所は?

永井貴久容疑者が勤務していた杉並区立松庵小学校の場所はこちらです。

世間の反応

“こんなのが先生をしてると、授業中もそんな目で見てるんだろうね、危なくて自分の子どもが心配だ”

 

“何故こんなのが採用試験に合格するのか理解に苦しむ。小学校の教員試験の倍率がほとんどでないためとだからしょうがないでは済まされない。フィンランドのように、校長の人事権を強めてその場でクビにできると良くなるかもしれません。”

 

“こういう中学生でも簡単に出来るSNSってどんなSNSなんだよ。18歳以下でも簡単に出来るSNSってホントこわい。教師も女子中学生も電話回線の向こう側の相手とよく平気で出会うね。わいせつ行為は勿論、犯罪だけどそれ以上のトラブルになるかもしれないとか思考力がないのかよ。相手にボコボコにされて傷害を負ったり、それこそ殺される可能性だってある。”

 

“これだけ社会問題に成り、メディアで取り上げられて居るのに、この手の事件は後を絶たない。「自分だけは大丈夫」と考えて居るのか、立場が人の考えを変えるのか。”

 

“14歳の中学生が37歳のおっさんと、歌舞伎町のネカフェに入るっていう、、、どう考えても普通じゃない状況についてちゃんと考えて対策しないと、この手の事件はなくならないな。”

まとめ

今回は、永井貴久容疑者が起こしたわいせつ事件についてまとめさせていただきました。

 

このような事件が増えているということは、SNSの使い方を間違えている人が多い証拠です。

もちろん大人が悪いのですが、自分の身は自分で守らなければいけないということをしっかり考えるべきでしょう。

 

この世から今回のような事件がなくなることを祈っています。

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