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山口勝久の顔画像Facebookと勤務先中学校はどこ?秦野市立北中学校?らくがき内容は!

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1月31日(日)、神奈川県平塚市のガードレールに落書きをしたとして現役の中学校教師・山口勝久容疑者(61)が逮捕されました。

神奈川県平塚市では1月中旬ごろからガードレールや道路標識に卑わいな落書きが頻繁に書かれるようになっていたようで、警察が警戒していたとのこと。

 

今回は、山口勝久容疑者が起こした事件について、事件の詳細や犯行動機、落書きの内容、山口勝久容疑者の顔画像、SNSなどを詳しく調査していきましょう。

 

一体、山口勝久容疑者が卑わいな落書きをした理由は何なのでしょうか?

山口勝久容疑者は生徒たちからの信頼も厚く、元教え子たちからは「めちゃくちゃビックリした」「こんな事件を起こすような人じゃない」との声もあります。

 

では、さっそく本題に入っていきましょう。

 

山口勝久が起こした事件の概要

“神奈川・平塚市で31日朝、ガードレールに落書きをしたとして、秦野市内の公立中学校に勤める教員の男が現行犯逮捕されました。

 現行犯逮捕されたのは、秦野市内の公立中学校の教員・山口勝久容疑者(61)で、31日午前5時半ごろ、平塚市内のガードレールに油性ペンで落書きをした疑いがもたれています。

 市内では、今年に入ってからガードレールや標識などに落書きされる同様の事件が相次いでいて、警察が周辺を警戒していたところ、山口容疑者が犯行に及んだということです。山口容疑者は「落書きをしたことは間違いありません」と容疑を認めていて、警察は余罪があるとみて調べています。

 教員の逮捕を受けて、神奈川県教育委員会は「今後の捜査状況を踏まえ、事実を確認したうえで厳正に対処してまいります」とコメントしています。”

山口勝久容疑者が現行犯逮捕されたのは、31日午前5時半ごろ。

神奈川県平塚市内のガードレールや道路標識などに油性ペンで落書きをした容疑が持たれています。

 

平塚市内では今年1月中旬ごろからガードレールなどに卑わいな落書きがされるようになり、何度消しても消す度にまた書かれるということが続いていたようです。

警察が周辺を警戒していたところ、山口勝久容疑者がガードレールに落書きする姿を目撃し、現行犯逮捕されました。

 

山口勝久容疑者は警察の取り調べに対し「落書きをしたことは間違いありません」と容疑を認めています。

警察は余罪について捜査を進めていくとのことです。

 

また、神奈川県教育委員会は山口勝久容疑者の逮捕を受け、「今後の捜査状況を踏まえ、事実を確認したうえで厳正に対処してまいります」とコメントを発表しました。

 

事件を起こした教師が復職するという話はありますが、山口勝久容疑者の場合は年齢的にももう退職が近いので、教師として教壇に立つことはほぼ不可能ではないでしょうか。

それに、いくら山口勝久容疑者の勉強の教え方が上手くても、こんな事件を起こすような教師に教えてもらうことは何もないでしょう。

山口勝久の犯行動機は?

山口勝久容疑者は容疑を認めていますが、犯行動機については明らかになっていません。

 

日々のストレスの発散のような感覚で落書きをしていたのかもしれませんし、それを見て騒がれることが快感だったのかもしれません。

 

ただ、どんな理由があったとしても、ストレスを発散する方法なんて落書き以外にもいくらでもあるでしょう。

山口勝久がらくがきした内容は?

山口勝久容疑者は、主に卑わいな落書きをしていたようです。

 

油性ペンで卑わいな言葉や個人名、絵などが書かれていたとのこと。

すべてカタカナで書かれていたとの情報もあります。

 

市の職員が子どもたちの目に触れないように白いテープを貼って対応していたようなので、子どもに見せてはいけないほど卑わいな落書きだったということですね・・・。

山口勝久の顔画像やFacebookは?

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/1b67778447f4ddf09c4a37d9af683af4f078cfd6

山口勝久容疑者のFacebookのアカウントを調査してみましたが、「山口勝久」と検索すると70件程度の同姓同名のアカウントがヒットしました。

ただ、見る限りでは山口勝久容疑者本人のものと思われるアカウントは発見できませんでした。

 

61歳という年齢的な部分から考えると、SNSをしていない可能性も十分にあるでしょう。

山口勝久の勤務先中学校はどこ?

山口勝久容疑者は神奈川県秦野市の公立中学校の教師をされていました。

報道では、勤務先の中学校についての詳細は明らかになっていませんが、山口勝久容疑者は2018年度神奈川県優秀授業実践教員表彰の受賞者に選ばれています。

“ 秦野市立北中学校の教務主任・山口勝久教諭(58)が、2018年度神奈川県優秀授業実践教員表彰の受賞者に選ばれ11月21日(水)に表彰される。数学科教諭として秦野市内の中学校で生徒と向き合い36年。”教科書を使わずに生徒の心に印象付ける”個性的な授業で、数学の楽しさを伝えてきた。”

その時は泰野市立北中学校に勤務されていましたが、現在も同じ中学校に勤務していたのかは明らかになっていません。

世間の反応

山口勝久容疑者・・・ 数学の先生でチョークの筆圧すごかったなぁ そしてガードレールに落書きで逮捕とか。文字書くのすきだったんだなぁ

 

若いヤツが酒の勢いで~。ならわからんでもないが、今回の件に関しては よもまつだな

 

61歳、もう直ぐ定年退職なのに何があった?

 

こういうのに限って「職場のストレスが…」とか言い出すんだろうけどそんな言い訳を生徒がすればキレるんだろ?呆れるわ

まとめ

今回は、山口勝久容疑者が起こした事件についてまとめさせていただきました。

 

犯行動機はわかっていませんが、このまま何もなく定年まで過ごしていれば素晴らしい先生のまま終われたはずなのに、なぜこんなことをしてしまったのが本当に疑問です。

 

やってしまったことは消せないので、これからしっかりと反省して、裏切られた生徒たちの気持ちも考えてあげてほしいですね・・・。

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