ニュース

長崎県警の女性警部は誰?顔画像は?長崎新聞記者にW不倫で情報漏洩!

投稿日:

長崎県警に勤務する女性警部(47)が、男性に職務上知り得た情報を漏らしていたとして懲戒処分ていたことが分かりました。

 

しかもその男性とは長崎新聞の男性記者(29)で、不倫疑惑も出ているのです。

 

詳しく調べてみました!

 

長崎県警の女性警部が情報漏洩

長崎県警の女性警部が記者に情報漏洩をしていたことが分かりました。

3月5日、長崎県警の女性警部(47)が、長崎新聞の男性記者(29)に捜査情報を提供していたとして、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで書類送検された。女性警部は、調べにこう供述している。

「提供した情報で彼が記事を書くのが嬉しかった」

2人が不倫関係に陥ったのは2019年の7月頃。

「きっかけは19年6月に、偽サイトを利用して個人情報を盗む詐欺事件の記事を彼が書いたことだったようです。専門知識がある彼女に助言を求め、その打ち上げと称して飲みに誘ったのです。ただ、その時は彼が泥酔してしまい、必死に口説いたものの相手にされなかったとか」

二人は不倫関係にあり、女性警部が情報を男性記者に提供し記者は記事を書いていました。

 

女性警部は3月5日に懲戒処分を受けすぐに退職をしています。

47歳と29歳、年の差がとてもありますが不倫関係になっていたんですね・・・。

 

どちらかというと男性記者は執拗にアプローチをしたということでした。

女性警部と新聞記者のW不倫ことの始まりは?

二人の出会いは、2019年6月に男性記者が偽サイトを利用して個人情報を盗む詐欺事件の記事を書いたことでした。

 

そのときに女性警部が助言をし、そこでの打ち上げで距離が縮まり男性記者は猛アプローチ。

当時は相手にされなかったようですが、結婚はしていたものの子供に恵まれなかった女性警部は男性記者と急接近。

 

二人で旅行に行ったりと親密になり、情報を漏洩しつつ不倫関係が続いていったことになります。

情報漏洩に至った経緯

最初、女性警部も自分に近づいたのは「情報を取りたいだけ」ということで警戒をしていました。

しかし二人の仲が親密になり、男性記者が妻の不在時に自宅に女性警部を招き入れるようになってくるなどかなり距離が縮まりました。

そして同時に情報漏洩もエスカレートし、男性記者は

・県警が記者クラブに発表する前の110番通報の受理状況の統計資料などをいち早く報じていた

・昨年6月には地元の谷川弥一自民党衆院議員の陣営が運動員に違法な報酬を支払っていた公職選挙法違反を県警二課が捜査していたのですが、ものの見事に朝刊で抜いています

・翌7月には長崎市内の連続放火事件で、県警が犯行の疑いがある男子中学生を児童相談所に通告した経緯を速報

など、女性警部から情報を聞き出し成績をあげていたことが分かります。

長崎県警の女性警部は誰?顔画像は?

ではいったいこの 長崎県警の女性警部は誰なのでしょうか。

 

調べてみたんですが、女性警部の名前や顔画像は公表されていませんでした。

すでに長崎県警としては、退職したという扱いでもう処分は終わっているのでしょう。

 

しかし実名は報道すべきではという声も挙がっています。

長崎新聞の記者は誰?顔画像は?

相手の長崎新聞の記者も気になります・・・。

 

しかし長崎新聞の記者の名前や顔画像も報じられていませんでした。

 

どちらかといえばこの記者は犯罪を犯したというわけではありませんので、顔画像などはこれからも出ないかもしれません。

引用:https://bunshun.jp/articles/photo/44255

こちらは男性記者のFacebookの画像だと週刊文春は報じています。

世間の反応

>昨年1月、観光地で一緒に食事をしていた2人の目撃情報が県警職員から寄せられる。

壁に耳あり観光地に目あり、ってところかな。

ほんと、不倫に限らずどこで誰に見られてるか分からないね。

ただ、この記者は本当に「うまくいってない妻」と別れて18歳上の警部と付き合う気があったのか?

 

この女性警部、せっかくエリートコースに乗っていたのにもったいないな。

しかも、ダンナから慰謝料を請求されるだろうな。

それにしても、芸能人じゃないのに文春はこんなのまで記事にするのか。

 

キャリアを積むのは大変だけど、キャリアが崩れるのはあっという間だよね。

ま、一時でも愛欲を自由気ままに楽しんだのなら後悔はしてないのかも。

事後処理で大変なのはこれからだ。

 

この記者は女性のことを思っていなかったのだろう。他の社が知り得ない情報を聞き出して記事にするのは、県警が怪しむのは当然で、いつか女性がクビになるのは明白だった。記者の下衆さには吐き気がするが、女性には少々同情してしまう。

 

しかしすごい報道ですよね・・・。

男性記者は報道部から外されたものの営業に回され、そのまま勤務をしているようですが、女性はクビ・・・。

 

ですがいけないことなのでこれは判明してよかったことではないでしょうか。

警察情報が漏洩しているのは、許されることではありません。

まとめ

以上、女性警部が男性記者に情報漏洩していた件について調べてみました。

 

こんなこともあるんですね~。

不倫と情報漏洩・・・警察としてはこれは許しておける事態ではありません。

 

こうしたことも週刊文春が報じているのは、さすがですよね・・・!

-ニュース

Copyright© エンタメの世界 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.