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昼間尚也 顔画像やFacebookツイッターは?パパ活の女子学生を盗撮しみだらな行為を強要!

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パパ活アプリ」で出会った10代の女子生徒にみだらな行為を強要しようとしたとして、昼間容疑者(65)が逮捕されました。

昼間容疑者の顔画像、FacebookやTwitter、パパ活アプリとはなんなのかなどについて調べました!

 

昼間尚也が起こした事件の概要

「パパ活アプリ」で出会った10代の女子生徒にみだらな行為を強要しようとしたとして、65歳の男が警視庁に逮捕されました。

強要未遂の疑いで逮捕されたのは埼玉県草加市の職業不詳・昼間尚也容疑者(65)です。

昼間容疑者は去年12月、「パパ活アプリ」で知り合った10代の女子生徒に「この写真がバレたら大変なことになるよ」などとメッセージを送って、みだらな行為を強要しようとした疑いがもたれています。

 写真は「パパ活」の一環としてホテルで互いに裸の状態で添い寝をした際に昼間容疑者が盗撮をしていたもので、女子生徒が父親に相談し被害が発覚したということです。

 昼間容疑者は容疑を認めているということで、警視庁は、昼間容疑者がパパ活を希望する若い女性を狙って同様の手口を繰り返していたとみて捜査しています。

最近こういった事件が増えているように感じます。

若い子の危機感のなさも問題ではないでしょうか…。

目の前のお金が欲しくて、パパ活などに手を出してしまうことは、大変危険です。

もっと自分を大切にして、生活してほしいと思います。

また、警察には、事件について徹底的に調べていただき、昼間容疑者には、厳しい処罰を与えてほしいと思います。

昼間尚也の顔画像やFacebookツイッターは?

昼間容疑者の顔画像については、全国ニュースでも、顔画像が報道されていました。↓

普通の60代のおじさんという印象です。

マスクをしているので、顔全体がはっきりとわからないのが悔しいですが…。

一見普通に見えるおじさんでも、こんな事件を起こしていると思うと、なんだかとても怖くなります…。

やはり、少女が見ず知らずのおじさん相手にパパ活するなんて、危険すぎる行為だと思います。

もう少し、昼間容疑者についてしらべるため、インスタ、Facebookの昼間容疑者のアカウントを探してみましたが、見つけることはできませんでした。

同姓同名のアカウントはありましたが、本人のものと特定できる証拠はなく、しかも投稿はされておらず、顔写真もありませんでした。

もし、このアカウントが本人の物だったとしても、登録はしたものの、使ってはいなかったようです。

昼間尚也は女子学生とどこで知り合ったのか?

昼間容疑者と女子学生は、パパ活で知り合ったようです。

ニュースでも、去年12月に「パパ活アプリ」で2人は出会ったと報道されていました。

普通に生活していたら、60代の男性と10代の少女が出会って一緒にホテルに行くなんて、ありえませんからね…。

10代と60代なんて、孫とおじいちゃんの関係です。

若い男性ではないから、大丈夫、ただのおじいちゃんがお金をくれる、そんな安易な気持ちで、少女はパパ活をしていたのでしょうか…。

若い人たちの中で、パパ活がバイト感覚ではやっているようですが、こんなものを利用している男性はろくな人ではないと思います。

気軽に利用している少女がたくさんいることに危機感を覚えます…!!

パパ活アプリとは?

さて、今回問題となっているパパ活アプリですが、聞いたことはあるが、あまりよく知らないという方も多いのではないでしょうか。

まず、パパ活とは、「経済的に余裕のある男性と一緒に過ごした代価として女性がお金を貰う活動」のことを指します。

基本的に肉体関係を持たないのが特徴で、「テーマパークに行く」「一緒に買い物をする」「食事をする」などデートをすることが主な内容となっているようです。(しかし、今回のような事件も多発しているので、危険が潜んでいるのは間違いありませんが…)

そのパパ活をするためのアプリが、「パパ活アプリ」です。

TwitterやInstagramなど、無料で利用できるSNSでもパパ活をしている女性もいますが、お金のトラブルになりやすかったり、犯罪に巻き込まれそうになったりと、危険が多いため、最近ではアプリを選ぶ人が多いそう。

パパ活専用アプリは、アプリ運営会社の管理体制の元、安心して利用できるのが特徴です。

最近では本人確認が必須のパパ活アプリが多く、会員登録する際に顔写真や出身地、年収など、プロフィールを詳しく設定する必要があるようです。

代表的なアプリをいくつかあげてみます。↓

  • シュガーダディ(シュガダ)

男性は3人に1人が経営者のため、経済的に余裕のある人が登録しています。

シュガダには出張検索機能を搭載しているため、地方在住の女性でもパパ活ができます。

最強のパパ活アプリといわれているようです。

  • paddy67(パディロクナナ)

新しくリリースされたパパ活アプリpaddy67(パディー67)です。

他のパパ活アプリよりも会員数が少ないですが、今後確実に伸びるアプリと予想されています。

  • ワクワクメール(ワクメ)

男女ともに23歳〜50歳あたりまで幅広くいます。

一回限りの関係を望むひとがいるため、サクッとパパ活したい女性や軽い関係を望んでいるひとにおすすめのようです。

 

パパ活の中では、アプリを使うのが安全と思っている人が多いようですが、今回のように事件に巻き込まれることもやはりあります…。

少女が安易に使うものではないと思います。

世間の反応

世間の反応をまとめました。↓

パパ活の一環としてホテルで互いに裸の状態で添い寝している状態を盗撮した写真をネタに複数の少女を脅していたらしい… 1人の少女が父親に相談して発覚したみたいだけど、父親のきもち…

娘がこんな事件に巻き込まれてしまったなんて、父親は相当ショックだったでしょうね…。

みだらかぁ… 男って何歳になってもなんだな

60代半ばになっても、まだこんな事件を起こしてしまうんですね…。

男性ばかり注目されてますが、女性にも問題ありでしょう⁈

まとめ

また、パパ活での事件が発生してしまいました。

容疑者が一番悪いのは当然ですが、パパ活を安易に利用している少女たちが多いのも、問題ではないでしょうか。

女子学生には、今後はもう少し警戒心を持って行動してほしいとも思います。

それに、相談された少女の父親の気持を思うと胸が痛くなります…。

もちろん、昼間容疑者が全て悪いわけですが、世の中怖ろしい事件であふれていますので、自分の身を守るためにも、警戒心をもって生活することが大切だと思います。

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