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勝俣秋恵の顔画像・Facebookツイッターは?息子二人を手にかけた理由は!

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今月10日、群馬県前橋市富士見町で発生した殺人事件で、警察は、9歳と7歳の息子を殺害したとして母親を逮捕しました。

逮捕されたのは勝俣秋恵(38)です。

勝俣容疑者の顔画像、Facebookツイッター、犯行動機について調べました!

 

勝俣秋恵が起こした事件の概要

群馬・前橋市で、親子3人が刺し傷がある状態で発見され、男の子2人が死亡した事件で、母親が殺人の疑いで逮捕されました。

勝俣秋恵容疑者(38)は、6月10日、前橋市の自宅で、息子の善登くん(9)と太陽くん(7)を殺害した疑いが持たれています。

自らも、腹部の刺し傷で重傷を負いましたが、回復して14日に退院し、「間違いありません」と容疑を認めているといいます。

群馬県は、過去に「養育困難」のため、息子2人が児童養護施設に入っていたものの、その後、大きな問題はなかったとしています。

悲惨な事件が起きてしまいました。

母親が愛する息子二人を殺害するなんて…。

どんな複雑な理由があったにせよ、許されることではありませんし、信じられません。

警察には、犯行動機、事件の経緯など詳しく調べていただきたいと思います。

勝俣秋恵が事件を起こした場所はどこ?

勝俣秋恵が事件を起こした場所は、群馬県前橋市富士見町小倉の自宅でした。

全国ニュースで自宅の画像も公開されていました。↓

立派な一軒家に見えますが…。

住所の特定までは至りませんでしたが、小倉の地図がこちらです。↓

全国ニュースで報道されてしまいましたし、近所では大変な騒ぎになっているのではないでしょうか…。

場所の特定もすぐにされてしまうでしょうし、容疑者がこの家に住み続けることは不可能でしょう…。

勝俣秋恵の犯行動機は?

犯行動機については、現在のところ詳しいことは発表されていません。

息子二人を殺害するなんて、どれだけ辛い事情があったのだろうかと、理解に苦しみますが…。

勝俣容疑者は、容疑については、「間違いありません」と認めているようです。

また、過去に「養育困難」のため、息子2人が児童養護施設に入っていたことがあるようです。

その後、大きな問題はなかったと、群馬県は発表していますが、問題はなかったのに、なぜこのような悲しい事件が起きてしまったのでしょうか…。

家を見る限り、貧しい暮らしにも思えませんし、どういったことで「養育困難」を感じていたのか、警察には徹底的に調べていただきたいと思います。

勝俣秋恵の顔画像、Facebookツイッターは?

勝俣容疑者の顔画像については、全国ニュースで報道されていませんでした。

Facebook、ツイッターについても調べてみましたが、同姓同名のアカウントはあるものの、本人のものと確証は持てませんでしたので、ここでの公表は控えたいと思います。今後、ネットで特定作業が行われるかもしれませんので、注目したいと思います。

これだけの事件を犯したのですから、顔画像についても、全国ニュースで報道していいと思いますが…。

顔が明かされないのはずるいと思います。

世間の反応

世間の反応をまとめました。↓

児童養護施設から引き取って生活始めたばかりで何故?

せっかく養護施設からひきとって、一緒に暮らし始めていたのに、なぜこんな事になってしまったのか…。

それなら養護施設に預けたままの方がよかったですよね…。

息子2人殺害して、自分も死のうとしていたんだな。

自分も死ぬつもりだったのでしょうが、自分だけ命が助かった今、母親は何を想っているのでしょうか…。

母親が犯人って分かってた 目撃者が居ない

やはり母親が犯人だったのか…そう予想していた人が大半だったようです。

 

母親の心身不調で子供は殺害されてしまったのでしょうか…。

児童相談所にできることはもっとなかったのでしょうか。

無くなってしまった二人のお子さんが哀れでなりません。

今後、二度とこのような事件が起きないように、国には何らかの対策をとってほしいものです。

未来ある子供の命がこのような形で絶たれてしまうのは無念でなりません。

まとめ

今回は、群馬県前橋市の自宅で2人の息子を殺害した勝俣秋恵容疑者についてしらべました。

母親が2人の息子を刺して殺害するなんて…。

こんなに悲惨な事件があっていいのでしょうか…。

亡くなった子供たちのことを思うと、胸が張り裂ける思いです。

愛する息子を二人も殺害するなんて、勝俣容疑者が普通の精神状態でなかったことは、明らかです。

こんな悲しい事件が起きる前に、児童相談所や、学校、国にできることはなかったのでしょうか。

今後、児童相談所のあり方含め、なんらかの改善、対策をしていただきたいと思います。

このような悲惨な事件はもう二度と起きてほしくないと切に願います。

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