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石原新也 顔画像・Facebookは?小中学生中心の会員制ウェブサイトはどこ?

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自信のウェブサイトで児童ポルノを販売していた男が逮捕されました。

サイバーパトロールで発見され、捜査されての逮捕だったということです。

需要があるからこうした犯罪があとを絶たないのでしょうが、小中学生の少女を売り物にして稼ぐなど、卑劣で忌々しい男について調べてみました。

 

石原新也が起こした事件の概要

児童ポルノを販売して逮捕されたのは、36歳の無職の男でした。

インターネットで児童ポルノを販売し、1,000万円以上を稼いでいたとみられる36歳の男が逮捕された。

熊本・大津町の無職・石原新也容疑者(36)は、2021年5月、自ら運営するサイトで児童ポルノの動画データを販売した疑いが持たれている。

(記事引用元:Yahooニュース)

逮捕されたのは熊本県に住む石原新也容疑者ですが、サイバーパトロールで発見したのは埼玉県警の捜査員でした。

インターネットでの販売では全国に広がっていますが、犯罪者がどこに住んでいても警察はきちんと見つけます。

 

石原容疑者が運営していたサイトは料金を支払って会員になると動画を見られるようになっていました。

その会員数はなんと400人もいたそうです。

 

そういう性癖の人がたくさんいるのだと思い知りました。

あどけない、まだ子供のポルノが見たいと思う成人男性はたくさんいるんですね。

性癖だから仕方ないとは思うものの、見ている男性も自分の子供が他人に見られているとは考えられないのでしょうか。

 

若い男性でも将来自分にできた娘が、他人に見られていたら・・・たまらないと思います。

それでも今見たいと思ってしまう人は大勢いるのですね。

石原新也の犯行動機は?

石原新也容疑者の犯行動機は「生活費が欲しかった」ということでした。

 

1000万円以上稼いでいたということですが、3年間で稼いだ金額ですから1年にしたら300万円ちょっとですね。

パートやアルバイトをしているよりはずっと稼いでいると思いますが、ちゃんと働こうとせずに犯罪を犯して生活していたのです。

 

幼い少女を利用して稼いで生活していた石原容疑者。

正直、気持ち悪いです。

石原新也の顔画像やSNSは?

石原新也容疑者の顔画像はこちらです。

(画像引用元:FNNプライムオンライン)

SNSを利用していないかとまずはFacebookを調べてみました。

氏名検索をすると同姓同名の人がたくさんいましたが、自己紹介のある方や投稿のある方は違いました。

名前だけで特定をすることはできませんでした。

 

他のSNSも調べてみましたが、やはり氏名検索で同姓同名の人はいましたが特定することはできませんでした。

犯罪を犯して生活費を稼いでいたのですから、もしSNSで集客していたとしても本名はつかっていなかったと思います。

石原新也の会員制サイトはどこ?

石原新也容疑者が運営していた会員制のサイトはどこだったのでしょうか?

 

400人もの会員がいたのですから、どこかから情報が洩れそうな気もしたのですが、やはりその手の趣味を持っている人はなかなか自分から人に勧めるようなことはしないのかもしれません。

 

いわゆる「ロリコン」ということですから、いい大人がそんなレッテルで見られるのは心外ですよね。

 

残念ながら石原容疑者が運営していたサイトを見つけることはできませんでした。

世間の反応

この事件に対する世間の反応がこちらです。

犯罪で儲けた金は全額没収、罰金として、儲けた金の10倍を国庫に納めるようにすれば税収も増えるし、犯罪の抑止にもなる。

 

それだけ需要がある事に驚愕する…

幼い子供に…売った方も買った方も処罰しろ。

クソロリコン大国。

 

刑務所出てくれば再販を繰り返す。日本は犯罪者に世界一やさしい国です。再販は禁じても再犯はおとがめなし。

 

売るヤツも売るヤツだか、買うヤツも買うヤツだ。変態が多すぎる。

私もそう思います。

買う人だって犯罪者から購入していることぐらいわかるでしょ。

お金を支払ってそんなサイトの会員になるなんて、本当に変態だと思います。

まとめ

私は犯罪に対する刑罰には詳しくないので、石原容疑者にどんな罰が下るのかわかりません。

でもネットの犯罪を取り締まるのは時間もかかるし、証拠をつかむのも大変だと思います。

インターネットを使っての犯罪があまりにも多すぎることに、なにか対策はないのでしょうか。

警察には頑張ってサイバーパトロールをやって欲しいと思います。

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