ニュース

渡辺知二 顔画像・ツイッター、経歴や学歴(高校・大学) 人事異動の理由は?朝日新聞記者

投稿日:

朝日新聞大阪本社の大阪経済部長の渡辺知二氏が突如異例の人事異動が行われたことがネットで話題になっています。

経済部に所属する渡辺知二氏の直属の部下である男性記者(33)が、10月6日に自殺したのですが、そのことが原因なのでしょうか。

渡辺知二氏について調べてみました。

 

渡辺知二(朝日新聞記者)のプロフィール、経歴

こちらは渡辺知二氏のツイッターです。

ツイートは非公表になっているので見ることはできません。

 

渡辺氏のプロフィールなどを調べようと、氏名検索したところ生年月日などがかかれているらしきページを見つけたのですが、現在は閲覧できなくなっています。

どうやらネット時で色々な憶測があり、削除されてしまっているのかもしれません。

これを見る限りでの情報からプロフィールを作ってみました。

氏名:渡辺知二

生年月日:1968年(現在52歳~53歳)

 

1991年:朝日新聞社入社

 30年で国内外に転勤12回→東京・大阪・名古屋・横浜・山形・ニューヨークに駐在

 

2020年10月~:大阪本社経済部長

 

詳しい情報はすべて削除されています。

大きな力が渡辺氏を消す?守る?力が働いているものと思われます。

 

渡辺知二(朝日新聞記者)の顔画像や学歴

渡辺知二氏の顔画像ですが、現在は削除されているbizble(ビズブル)に掲載されていました。

学歴についても完全にネット上からは削除されていました。

 

誕生年が1968年で、朝日新聞社に入社したのが1991年ですから、入社した時の年齢は22~23歳だったはずなので中途採用ではない限り大学を卒業していると思われます。

人事異動の理由は?

渡辺知二氏の直属の部下である33歳の男性記者が2021年10月6日に自殺をし、その後出社しなくなった渡辺氏。

東京と大阪の経済部長を歴任した東京本社のゼネラルマネージャーが急遽職務を代行することになり、大阪に来ましたた。その後、11月1日付けで渡辺氏が、突如、論説委員になる異例の人事異動が行われたということです。

 

人事異動の理由については公表されていませんが、やはり33歳の男性記者の自殺が原因なのではないでしょうか。

 

東京経済部長を務める伊藤裕香子氏と渡辺知二氏が自殺した記者と直前に電話で話をしていたということです。

 

朝日新聞社員の方々も自殺の原因については説明されていないそうですが、話の内容からしてメンタルだったのではないかと思っているようです。

『悩みがあったら相談してください』と伊藤裕香子氏がオンラインの臨時部会で発言されたそうです。

 

自殺を止めることができなかったことへの悔しさからなのか、それとも自殺の原因となるなにかに渡辺氏が関わっていたのか・・・そこがまだ確かではありません。

世間の反応

この異動に対する世間の反応がこちらです。

記者の方にはお悔やみ申し上げます。

朝日新聞は、いつもいつも言っていることですが、ぜひ他社やお役所に対して糾弾している姿勢で臨んでくださいね。

プライバシーがどうこう言っても隠蔽だなんだと難癖をつけたりしていますよね。

パワハラ体質だと断じて、会社ぐるみ組織ぐるみだと決めつけたりしていますよね。

ぜひ対処のお手本を見せてくださいね。

 

「この件は口外しないようにして下さい」→隠蔽ですね。他社や公務員・官僚がこれをやると、鬼の首を取ったように、報道の自由が~とか言うくせに。自分たちの会社では隠蔽するんですね。ご立派ですね。さすが朝日。

 

朝日新聞さんやイジメの時の学校や教師見たく記事を報道しないのか?

パワハラ?なら会社のイジメだろ。もっと自社の労務管理の責任追及すべきじゃない?それとも、公務員や教師だとメディア対応として担当者以外には取材に応じるなという業務命令が出るから、どんなに憶測で記事を書いても反論されないからなのか?でもさ、自分が安全な時だけ追及するって、イジメる子供と同じじゃない?

 

これどう見ても記者が死んだことと関係ありそうだ。異動させてうやむやにしたいんだろう。新聞社ともあろうものが隠蔽するとは。そう思われても仕方ない異動です。

科人には厳しく言っているのに、自分には甘いんだ。朝日にまともな常識を求める方が無理な話しだが。

やはり普段から激しく追及して真実を報道しようとする朝日新聞だけに、この隠すような態度や突然の人事異動で隠蔽していると思われても仕方がないかと思います。

自社のことは追及したりせず守り抜こうという体制なのでしょうか。

まとめ

入社11年、33歳で自殺というのは深刻に悩んでいたのではないでしょうか。

まだまだ先のある人生をすべて放棄したのですから、生きる気力もなくしてしまったのでしょう。

自殺をした人というのは何か訴えたくて自殺する人と、ただ生きていたくないとだけ思って自殺をする人がいるかと思うのですが、この男性記者の場合はどちらだったのでしょうか。

どちらにしても私としては自ら命を絶つということまで追い詰められて苦しかったと思いますが、仕事もなにもかも捨てて生きる道を選んで欲しかったとも思ってしまいます。

-ニュース

Copyright© エンタメの世界 , 2022 All Rights Reserved Powered by STINGER.