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佐藤元春 顔画像・facebook Twitterは?自宅はどこ?アバターで女児になりすまし【名古屋市】

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まずは、超有名ミュージシャンとは1文字違いますので驚かないでくださいね(笑)

全くの別人です。

今回逮捕された佐藤元春(さとうもとはる)容疑者にはどうやら「ロリコン」の趣味というか性癖があるようです。

佐藤元春容疑者がなりすましたのは女児小学生でした。

佐藤元春が起こした事件の概要

「小学校高学年から中学2年くらいまでの女の子にしか興味がない」

堂々と供述したのは佐藤元春容疑者(32)です。

そういう趣味なのですからそれは仕方のない事です。

どんな性癖を持つかは自分でもどうしようもない事ですから。

 

ただ佐藤元春容疑者は自分が女児小学生になりすまして、知り合った女の子を騙してその性癖を満たすという詐欺を行ったのです。

スマートフォンの配信アプリで知り合った小学4年の女児(10)に、わいせつな画像などを送信させたとして、警視庁荻窪署は、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、名古屋市中川区高畑、無職、佐藤元春容疑者(32)を逮捕した。調べに対し「どの女の子のことで逮捕されたかわからないが、私がやったことだと思う」などと容疑を認めているという。

逮捕容疑は、令和3年6月2日、配信アプリ上で知り合った女児が18歳未満と知りながら、わいせつな画像などを複数枚、送信させたとしている。

(記事引用元:Yahooニュース)

「どの女の子のことで逮捕されたかわからないが、私がやったことだと思う」ということはかなり余罪がありそうですね。

佐藤容疑者は小学6年の女児になりすましてアプリに登録して、自分好みの女児を物色していたようです。

小学生が使うアプリもあるのですね。

アプリの内容はわかりませんが、小学生になりすました佐藤容疑者は身体の発育の悩みを相談していたということです。

 

佐藤容疑者のハードディスクからはおよそ50人の女の子の裸の画像が見つかりました。

「小学生と言えば油断すると思った」と供述していますが、油断ではなく親身に相談に乗ってくれた結果です。

自分の性欲のために女の子を騙し、とんでもない変態男としか言いようがありません。

犯行動機や手口は?

佐藤元春容疑者の犯行動機はやはり自身の性癖「ロリコン」ということではないでしょうか。

自分でも

 

「小学校高学年から中学2年くらいまでの女の子にしか興味がない」

 

と言っているのですから、4年生ぐらいから中学2年生ぐらいまでの女の子の体に興味があったのでしょう。

自分の性欲を満たすためにこんな酷い事をしたのだと思います。

 

手口は佐藤容疑者が小学6年生の女児になりすましてアプリに登録し、その中で物色して自分好みの女の子を見つけると体の悩みをメッセージで相談していました。

 

「胸が小さいのが悩み」

「自分も画像を送るので送って欲しい」

「二人だけの内緒」

 

などというメッセージを送り、裸の画像を送信させていたのです。

小学生でも自分の裸を人に見せるのはとても恥ずかしいことです。

それでも友達の悩みの相談に乗ってあげて、自分の画像を送ってくれた女の子。

優しい心に付け込んだとんでもない詐欺師です!

 

相談に乗って、勇気を出して自分の裸の画像を送信し、「あなただけじゃないから大丈夫、気にしない方がいいよ。」と優しく声をかけてくれた女児もいたのではないでしょうか。

そう考えると本当に腹の立つ犯罪です。

佐藤元春の顔画像やfacebook Twitterは?

佐藤元春容疑者の顔画像がこちらです。

(画像引用元:TBS NEWS)

Facebookで氏名検索しましたが、同姓同名が多すぎて名古屋在住だけでは断定ができませんでした。

Twitterについても氏名検索しましたが、特定はできませんでした。

小学6年生に成りすましてアプリに登録していたくらいの男ですから、SNSでも女の子と友達になるべく名前も性別も変えていた可能性は高いですね。

佐藤元春の自宅はどこ?

佐藤元春容疑者の自宅は愛知県名古屋市中川区高畑まで報道されています。

住んでいる地域はこちらですが、自宅を突き止めることはできませんでした。

世間の反応

佐藤元春容疑者のなりすまし犯行に対する世間の反応がこちらです。

これで執行猶予付き判決だった場合、軽すぎませんか?

50人て、手当り次第じゃないですか。

子供達に取ってはずっと傷が残ります。

再犯かエスカレートすることは目に見えていますので、どうか、厳正な処分をお願いします。

 

ストライクゾーンの狭さを供述するの珍しくないか?

彼はまだ若いから国が支援しないと再犯しないわけないけど

治せないものを理性で半世紀抑えられるのか?

彼が公園に居るの想像するだけで恐ろしくなるが誰にも止められないわけで…

 

加害側とすれば幾年たてどこのような件の性癖たる病は減らないであろうし、、、

小学生低学年から与えているとされるスマホやPCだけに被害側とすれば顔が見えないだけに不信感を抱く間も無く言われるがままに、、、

と、防ぎよう塞ぎようのないのが現状かと。

であればここは買い与えているご両親の配慮しかないのではなかろうか。そこには当然買い与えたという責任からの目配り気配りあってのコミュニケーション不可欠な上での制約となるが。また、小学高学年から中学に至っては被害に遭った時の最悪の事態や実際の被害の内情を日頃からコンコンコツコツと言い聞かせる等の視聴性も必要だとも思うが。このように日頃から発信し続けなければ事件を減らしていく事は難しいように思うのだが。

 

子どもにちゃんと教えるのは勿論大事。今は少しずつだけど幼少期から性教育、人権教育を、という声があるのでもっと広まって当たり前になってほしい。こういう事も性教育だと思う。

少なくともこの加害者は子どもが好きと言ってるのだから、治るものじゃないので刑に一生医療やカウンセリングにかかることは入れてほしい。数年刑務所にいたところで、また社会に出たら同じ事するだろう。

全ての子どもが引っかからないなんて事はどの時代でもないだろうし、抜け道なんていくらでもあるだろう。悩んでたり心の隙間をつかれたらあっという間。大人だって弱ってて優しくされたら騙されるんだから。

被害にあった女児たちには本当に悪い事はなにもないのに、こんなことで心が傷つけられたのが許せません。

もし親が「どうしてそんな画像送ったの?」と問いただすようなことがあったら、それは親の責任です。

子供を叱るよりも親が反省すべきだと思います。

まとめ

おそらく佐藤元春容疑者のような性癖はカウンセリングを受けても治らないのではないかと思います。

人には自分でも治せない癖や性格があるものです。

それを犯罪を犯してまで満たしていいことは絶対にありません。

どうしたら幼い子供たちを守ることができるのか。

これは社会や学校に投げかけるのではなく、家庭でも教育して教えて危険から守ってあげることが重要だと思います。

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