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川村直 顔画像・facebook!出身大学・学歴や家族(嫁+子供)は?鳥大附属病院医師

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女子トイレに侵入し逮捕されたのは、37歳の研修医の男でした。
勤務している病院内の職員用女子トイレに侵入した疑いということで、容疑者も犯行を認めています。
37歳にもなって、医者になろうとしている人間が・・・
残念な医療従事者の事件について調べてみました。

川村直が起こした事件の概要

事件が起きたのは2022年3月13日午前10時40分ごろでした。

女子トイレに侵入したとして、研修医の男が逮捕された。

建造物侵入の疑いで逮捕された、鳥取大学医学部附属病院の研修医・川村直(なおし)容疑者(37)は13日、病院内の職員用女子トイレに侵入した疑いが持たれている。

(記事引用元:livedoorNEWS)

職員用女子トイレの個室でカメラのようなものが見つかり、警察に通報して事件が発覚しました。
事件発覚後、川村容疑者が女子トイレに侵入したことを自ら警察に連絡し、逮捕されたということです。

潔く自ら名乗り出たのはいいと思いますが、女子トイレにカメラを仕掛けるって・・・卑劣ですね。
しかも事件当日の13日は川村容疑者は出勤日ではなかったそうです。
カメラを仕掛けるためにわざわざ病院に来たのでしょうか。

鳥取大学医学部附属病院・原田省病院長「地域の皆さん、関係者の方々にはご心配とご迷惑をおかけしたことを心からおわび申し上げます。申し訳ありませんでした」と謝罪しています。

病院長もこんなことで謝罪会見をするなんて迷惑な話ですよね。

川村直の犯行動機は?

川村直容疑者はなぜ職員用女子トイレに侵入し、カメラなど仕掛けたのでしょうか。

○女性のトイレ中の姿が見たかった
○そういう性癖を持っていた
○女性のトイレにものすごく興味があった

犯行動機を考えても、とても納得のいくものがありません。
やはりこれも趣味なのでしょうか。

鳥取大附属病院の場所はどこ?

事件のあった鳥取大学医学部附属病院の場所はこちらです。

住所:鳥取県米子市西町36番地1

(画像引用元:鳥取大学医学部附属病院㏋)

大きな病院ですね。
ここで研修医をしていたのにもったいない事件を起こしたとしか言いようがありません。

川村直の顔画像やfacebookは?

川村直容疑者の顔画像は公表されていません。

Facebookを調べてみたところ、鳥取大学医学部医学科に在学中の「川村直」という人物が見つかりました。
ただ入学したのが2015年4月ということなので7年前になりますが、川村直容疑者は37歳ですからこれが本人のものだとすると30歳で大学に入学したということになります。

現在も研修医ということなので、本人のものではないかと思われますが特定できないため画像は修正させていただきました。

川村直の学歴や家族は?

川村直容疑者の学歴については、先ほどのFacebookが本人のものであるとすればこのようになります。

高校:慶應義塾湘南藤沢高等部(2003年卒業)
大学:慶應義塾大学(2007年卒業)
2015年:鳥取大学医学部医学科入学

慶応ボーイなのですね。
慶応大学を卒業してから8年後に鳥取大学医学部に入学していますから、慶応大学では医学部ではなく医者を目指したのが大学卒業後のようです。
その間に仕事をしていたかどうかはわかりませんでした。

家族については37歳という年齢からすると結婚をしていてもおかしくないですが、まだ研修医ということで安定した収入ではなかったように思えます。
医師になるべく努力をしていて、まだ独身である可能性は高いですね。

もし慶応ボーイだとしたら、実家は裕福な家庭だったかもしれません。
2つも大学を卒業していますから、かなり学費はかかっていると思います。

世間の反応

この事件に対する世間の反応がこちらです。

うーん研修医だったとは。果たしてこの後研修をに引き受けてくれる病院があるのかな?研修医終わらせないと色々縛りもあるし、なんとかして修了させたいとは思うけど厳しいかなぁ。

37歳の研修医、、、
遅咲きの医師は転身してまで医学を志す人格者が多いイメージだったのですが。
そういえば自分の大学の医学部に他の事に熱中して全然卒業しない30代の名物学生がいましたね。この人も別の事に打ち込んでこんな年になってしまったとも考えられますね。
ただ熱中した内容が今回の罪科に関係するなら、今後も医師資格を与えておくべきか考え物ですが、、、

苦労して医大入学して、研修医になって37歳、これから本当の医者になろうとしたのに、なんで女子トイレにカメラ仕掛けるかな。やっぱり性癖って直らないものなんだね。医師免許取り上げないと、今後患者が被害に遭う可能性が高いからな。まず患者直す前にその性癖、直さないといけないな。う~ん、やっぱり直らないか。

このようなハレンチ癖のある研修医は医師免剥奪してください。
更に名前を公表するべきです。
このような輩は医療に託けて、必ず猥褻なことをします。
絶対に医者にしてはいけません。
こんな医者に診察してほしく有りません。

医師免許は取り消しにならないようですが、診てもらう側としたらこんな性癖のある医師だと心配ですよね。
特に女性や女の子を持つ親だったら余計心配になると思います。
かといってここまで医師を目指してきたのに・・・本当に残念な事件です。

まとめ

性癖というのを治すのは難しいのでしょう。
治すべく努力をしても治ったという証拠はないし、今後それが現れないという保証もありません。
どこかで医者として過ごすことができたとしても、この事件のことがわかるたびに患者は遠ざかると思います。
自分が医者になろうと思ったきっかけが気になるところですね。
もし性癖のためだとしたら、もう医者として生きていくのは諦めて欲しいと思います。
違う目的があるのなら、自分と向き合いなんとか性癖を抑えられる努力をして今後を考えて欲しいですね。

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